予約設定のルール

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正本手間いらず → 自社予約tripla Book + 配信先楽天・じゃらん・Agoda・Booking.com・Airbnb・Rakuten Oyado

どこが正本か

直す場所を間違えないための地図

料金を直したいのに tripla を開いても、価格セルは編集できません。金額は手間いらず、販売条件は tripla、原稿は各OTA。この3つを取り違えると、直したつもりで直っていない状態になります。

入れている設定と、その意図

困ったときの早見表

どこを見にいくか
こうなった見にいく場所なぜ
金額がおかしい手間いらず → 料金コントロール → デライブドプライス設定価格の正本は手間いらず。triplaやOTAは受け取って表示しているだけ
プランが検索結果に出ない①その日の料金が入っているか ②最低宿泊日数 ③販売状態・掲載期間料金が無い日はプランごと出てこない。最低泊数を満たさない検索でも出ない
特定の曜日だけ売りたくない手間いらず → 料金カレンダー(その泊の料金を空にする)チェックイン曜日で絞る設定はどこにも無い。売止は「泊」単位
割引を会員割と重ねたい手間いらず側のプラン価格(デライブド差額)で作るtriplaの通常プロモーションは複数あっても最安1つしか効かない
宿泊料金だけ引いて食事は引きたくないデライブド差額を「%」で入れる(最終調整は使わない)差額はBARに、最終調整はオプション適用後の総額に掛かる
シミュレーターに新プランが出ない最低宿泊日数が2泊以上になっていないか採取は1泊で問い合わせているため、2泊以上のプランはAPIが返さない
手間いらずから急にログアウトされたほかのブラウザ・端末で開いていないか同一IDで別セッションを張ると既存セッションが切れる仕様

関連:数字の出どころ(予約データの流れ) / プランマスター管理 ↗(プラン×OTA掲載一覧) / プラン入稿スタジオ ↗(OTA原稿の出し分け)